SCHOOL BRIDGE 設立の思い

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学校で、先生が教壇にたって子供たちが勉強する姿
書かれた板書を黙々と写しとること
こういう常に受け身のスタイルに慣れてしまった子供たち。
社会に出て、いざ自分で仕事をしていかなければならなくなったとき、どんなふうにすすめていけばいいんだろう?と本当に悩むと思います。

与えられた仕事だけをそつなくこなしていくことが楽だと、そういう仕事を選んでしまうのではないでしょうか。

日本の義務教育上では受け身の学びがメインですので、自らが主体的に考える力を育てることが非常に大事だと思っていました。

勉強の断捨離と時間の大切さ

勉強は将来にとって大事なものであることに間違いありません。

子どもを育てるうえで、私もたくさんの教材や書籍、塾や通信教育などを試したり利用したりしました。なかなか我が子にとっての学びを進めていくのにこれがベスト!というものには出会っていませんでした。

どれも一長一短があるのです。だからといってあれもこれもと子どもに与えすぎると子どもはパンクしてしまいます。量をこなすことだけに必死になって中身をしっかり理解しないままでも平気になります。量より質が大切なのです。

親御さんがある程度フォローできて、自分でコツコツ頑張れるお子さんは通信教育でも問題はないのかもしれません。

でも、親である私たちも忙しいし、子どもの勉強のフォローをしていけるのには限界がありますし、いつかは子どもが自立して、自学自習をすすめてほしいと思っています。

私が出会ったベストな選択。京都市伏見区で塾に行くなら学研教室も視野にいれてください。

あなたがお子さんを塾に行かせる理由はなんでしょうか?

「成績UP」であることはもちろんですが、成績UPの着地点は

『わが子が将来、幸せになりますように!」
これですよね?

勉強ができるようになることで高校受験や大学受験でスムーズに成功し
本人が望むような職業について 幸せな家庭を築いてほしい。

親はいつまでも子どもと一緒にはいれません。

小さなころから、子どもが独立するための準備を少しずつ開始しましょう。

将来的には、子ども本人が

勉強の大切さに気づき、学ぶ喜び 自信、ひいては生きる力が備わるためのまなびやの提供をめざして、SCHOOL BRIDGEでは、学研 丹波橋教室として長いお付き合いをしていただける生徒さんを募集いたします。

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